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入口と終着点がわかる信仰者。

・私たちの大半はクリスチャン一世である。心の渇き、人生の渇きがあり、また、イエス様の持つ、教会が持つ何かに魅了を感じて信仰に入ったと推測する。そして、改めて聖書に触れながら、その言わんとすること、信仰者の価値観、歩み方などに目が開かれて行くことなる。

・今日の聖書箇所は、イエス様の教えの集大成である山上の垂訓の最終部分である。イエス様に従ってくる弟子たちに、ただ、従うのではなく、歩む道の入口と終着点を見据えて、途中で目が何かで眩んで道を外さないように勧めている箇所である。

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